雑記
テレビやラジオ等でタレントが、
「またスタジオに遊びに来たいと思いま~す」
とか言いやがりますが、遊びに来てお金が貰えるなんて羨ましい限りです。
そんな奴、ぜって~応援しないからな!
お金は出ませんが、サイトに遊びに来てくれるのは大歓迎です。
大晦日の録音大会に備え、そろそろ掃除をしないと拙い状態の部屋ですが、今年は物が増えすぎまして、作業が難航しそうであります。
11月は沢山更新したので、今月はサボり気味に行こうかと思います。
テレビやラジオ等でタレントが、
「またスタジオに遊びに来たいと思いま~す」
とか言いやがりますが、遊びに来てお金が貰えるなんて羨ましい限りです。
そんな奴、ぜって~応援しないからな!
お金は出ませんが、サイトに遊びに来てくれるのは大歓迎です。
大晦日の録音大会に備え、そろそろ掃除をしないと拙い状態の部屋ですが、今年は物が増えすぎまして、作業が難航しそうであります。
11月は沢山更新したので、今月はサボり気味に行こうかと思います。
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内容(「BOOK」データベースより)※アマゾンの商品ページより転載しています。
一九二八年にオーシュ卿という匿名で地下出版されたバタイユの最初の小説。本書は、著者が後に新版として改稿したものと比べて全篇にわたって夥しい異同がある。サド以来の傑作と言われるエロティシズム文学として、「球体幻想」を主軸に描き上げた衝撃作であり、二十世紀の文学史上、最も重要な異端文学のひとつとして評価され続けている。
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ジョルジュ・バタイユは、昼間は図書館で働きながら、夜はこのような怪しげな小説を書いていたようです。
バタイユの脳内に渦巻いているフェティシズム・エロティシズムを、これでもかと堪能できます。
あーこれ、別にエロ小説では御座いません。エロスとタナトスが交差し合う究極のエロティシズム文学です。
シモーヌと云う名の女性が、ミルクのたっぷりと入った皿にしゃがみ込み、ミルクに尻を浸します。立ち上がった後の、太股をミルクがしたたる様子(それを間近で視ている少年の目線で!)がいやらしく描写されていたり、男子学生達が囲むテーブルのクロス目がけて放尿したり、あとは、お尻の間で卵を…
Mr.K&イリエさん。興味を持った方々。
読んだらコッソリ教えてください。
MySpaceという海外で一番人気のあるSNSサイトがあるのですが、今現在は日本語不対応の“ミュージックMySpace”なるものの完成を心待ちにしております。
公開ページ上で音源の試聴等ができ、音楽繋がりの友人が増えるというものらしい。
日本語に対応したら、パンチラを登録してみようと思います。
因みに、MySpaceのidを取得すると、開発者のトムさんがフレンドリストに登録されます。強制的に(嫌なんすけど…)。
もたもたしてんじゃねーぞ、トム!
日曜日の出来事。以前、ギブソン社に売却前のオリジナル・スタインバーガーを“ヘッドが折れている”と勘違いして、超格安で売ってくれた奇跡の店へ行って参りました。
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写真上の品。
「ZOOMの9150」真空管を搭載したマルチエフェクター。
が、1050円。
下の品。
「ROCKTRONのPIRANHA」真空管搭載のアメリカ製プリアンプ。定価148000円。
が、1050円。
俺「あの、これとこれって…」
店主「ん?あ、おにーちゃんまた来た」
俺「これ、1000円で良いんですか?」
店主「おにーちゃん、無線とかラジオ好きなの?」
俺「無線…ラジオ…」
店主「…」
俺「両方下さい」
店主「じゃあ、二個で1050円にオマケ」
俺「…」
ということで、両方手に入れました。
嬉しさのあまり、Chacaさんに怒濤のメールをしました(笑)。
普段はコンディションの劣悪なアコギがほぼ1000円均一。
アンプ(コンポとか書いてる)やエレキ類(フェルナンデス・アリアプロ多し)は容赦なく高いです。
店主のおじさんは楽器と判ると高値を付けてきます。
どう見てもゴミ屋敷としか思えないその店に近づくと、謎の老婆が必ず、
「お二階もどうぞ」
と囁く店です。
どうやら、引っ越しで置き去りにされた物や、何らかの理由で借り主が亡くなり、家主不在の家を掃除して得た戦利品を一時的に保管し、処分価格で売っている模様。
この店は実在しますが、古着に埋まっている楽器を掘り出すのは至難の業です。
人に教えたくない素敵な穴場が、近所にあります。
最近欲しいモノ。欲しいモノなんて挙げていたらキリがないわけですが、
ミクロマンという玩具が欲しい。物凄く欲しい。
ふつーの人形なんですが、関節部分を多く持っていて、自在に形を変えることができます。
普通はプロレス技の形にして遊ぶ(普通じゃないけど)のが基本らしいですが…

とまあ、発想次第で色々遊べそうです。
トイザらスには置いているらしい。
パンチラの曲を制作しておりました。
最近友達になった人に借りたサックスを吹いてみた。
「初めっから音は出ないからな!練習しろよこのド素人!地獄へ堕ちろ!犬畜生!」
と、口汚い罵りに耐えてまで貸して貰った、安っぽいテナーサックス。
そうか、音、出ないんだ。と思っていたけれど!
なんか、出たよ…音。
変な気を起こすと二度と出なくなりそうだったので、急いで短いフレーズを録音(笑)。
完成したそれをサーバにアップロードし、アドレスをMr.Kにメールで送信。
これから日吉まで、サックスを返却しに行って参ります…
借りなきゃ良かった(近いけどさぁ)。
Mr.Kやイリエさんと会うと、時々本の話に興じるということもあり、この度お気に入り本の紹介コーナーを発足させました。
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内容(「MARC」データベースより)※アマゾンの商品ページより転載しています。
雪舟祭のさなか、衆人環視の総社神道宮の境内に、忽然と現れて消えた腐乱死体。容疑者としてひとりのホームレスが逮捕・起訴された。司法修習生として研修を始めた犬坊里美は、志願してその事件を担当するが…。
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取り敢えず、今し方読み終えた本です。新本格推理小説の旗手、島田荘司先生の最新作です。
女性自身に連載されていたものなので、些かよろしくない文体ではありますが、推理小説界の小室哲哉でもあります島田先生の、“いつも通りのアレ”がきちんと織り込まれております。我の強い押しも健在です。
第一回目がシリーズ物から派生した本書ということで、上記お二人(ミスターは絶対読め!)や、いつもサイトに遊びに来てくれている常連の方々はさぞ御不満かとお察し致しますが、次回からはもっと俺の個人的なアレから書いてみます。変な本を紹介しても内緒で電話番号とか変えないでね!!!
多摩の某サポートギタリストの為に、ギターソロの部分を空けて曲作りをしております。
休みの予定が合わず、今年中になんとかしたいところでしたが、もしかすると来年に持ち越すかもしれないな~。
この間組んだセッションバンドは、最悪の場合曲によってはギターヴォーカルをやる可能性が出て参りました。
俺はシンセじゃないとマイクの方向を視ながら弾けない&弾きながらマイクの方向を向けないんだけど!
ま、お遊びバンドだから気楽でいいや。
土日は暫く、ギター担いだままで生活しようかな・・・
否、そんなんで慣れるわきゃねーんだ。寝よう。
崖に登ってしまった犬、無事に救出されたようですね。
なんでも、全国から電話で問い合わせが殺到しているようです。
「あの犬の世話をしたいんです!」
「私の家に欲しいんです!」
「あの犬、引き取って飼いたいんですが!」
と。
・・・オイ!俺等も崖に登りに行こうぜ!
どうもこんにちは!僕、犬です。どうぞよろしく。
某巨大古本屋にぶらり途中下車の旅をしたところ、平素105円で販売しているCDアルバムが、本日限定で3枚105円になっていました。
しか~し!普段から105円コーナーに列んでいる品に良いモノなんぞな~い!
けど、折角お得な企画なので・・・と思い、無理矢理に物色して参りました。
スタンダードなモノからジャケ買いまで、兎に角泣きながら無理矢理に購入。
子供の頃に行った釣り堀で、安いからと金魚釣りのコーナーで遊んでいたあの日が鮮やかに甦りました。直ぐ死ぬんだ、あいつ等。
うーん・・・あんまり聴く気がしない。昼寝したい。
20th Century Boyを聴きたい(弾きたい)為だけに購入しましたが、他にも良い曲が沢山入っていました。
どの曲をとってみても、メロディーやギターリフなんかは皆シンプルで、やけに耳に残ります。難解な演奏や構成の楽曲とは対局にあるかと思います。
楽曲は下記リンク先のAmazonで試聴可能。