7月
30
2007

行かなあかんとこがある

明日と明後日はこんな感じのパーティーいかなあかんねん。
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7月
28
2007

村へ行くかも

見逃していたのだけれど、本日より渋谷のBunkamura(注:ウンコ村ではありません勘違いしないでください)で、オディロン・ルドンの展覧会が催されているようだ。
ルドンが描く、黒を多く使用した絵画は、19世紀にしては異質だったように思う。晩年はギュスターヴ・モローの様な、鮮やかな作品も描くようになったそうだが。
個人的にはモロー(注:大学のサークルで先輩だった茂呂さんではありませんいい加減にしてください)の方が好みだが、お盆辺りにタイミングが合えば観に行くつもりだ。
混んでるんだろうなぁ…渋谷。

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7月
27
2007

今日も熱いぜ

昨夜の日記で、ホテルやホタテと一部を伏せ字の様にしていたのですが、誤って冒頭には実名を書くという失態をしてしまいました。この場を借りましてお詫びすると共に、次回からは“H袋”さんと統一した表記にさせて頂きます。実に楽しそうな袋ですね、H袋。
…多分もうH袋さんのことを書くことはないと思うけど。

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7月
26
2007

ぬのぶくろ

ホテイさんが元パンクの人を殴ったようですね。
元パンクの人は、ホテルさんの謝罪文に納得がいかないそうです。なんて書いてあったんだろう。
「火遊びがすぎちゃいました(笑)」とか、或いは…
『ヘイポーの謝罪文』みたいな感じだったのかも?
それにしてもホタテさんってなんでも商業的な展開にしたがるね。昔、凄い肩幅のサングラスと組んでいた時も同じようなアレだった気がする。
———-
最近は曲作りしていません。
パンチラの曲作りはスローペースで展開中だけど。
ザ・メガネメンのサイトも作らないと…(いや、イラネーだろ実際)
因みにザ・メガネメン用の曲は、既にタイトルを考えてある。
『壊れかけのテレビ』とか『ドーロ第二章』とか、『30の夜』とか『伊東市のエリー』とか…
ううっ…作る気がしない(笑)。

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7月
24
2007

色々捨てようかなー

湿気が不快だと書いた途端、本日の心地よいお天気…
だがしかし、関東の梅雨明けまではもう少しかかるようで、よくわからんなぁ。
少し前に、室内のインテリアを総入れ替えしてやろうかなんて壮大な考えを巡らせていたのですが、昔と違って今は捨てるのにも結構な費用が掛かるので、完全に頓挫しております。
子供の頃は粗大ゴミの日ってあったよねぇ?色んな面白い物が捨てられていて、結構拾ったりしていた記憶があるなぁ。
中でも鮮明に覚えているのは、小学校6年間の間で、ギターを凡そ10本以上拾ったことだな。無名なアナログシンセも何台か拾った気がする。
音楽に興味のない小学生の頃だったから、ちょっと遊んでから破壊してみたり、ギターでチャンバラしてみたり、とんでもない使い方をしていました。勿体ない。
恐らく、8月は多忙を極めそうだ。インテリア云々は元より、掃除すらままならない状況を迎えそうです。や~ね。

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7月
23
2007

反則級

全然梅雨明けの気配がないですねぇ。
本日の不快指数はかなりのレベルだった気がします。
梅雨が明けて、とっとと夏をスルーして、早く秋&冬が来て欲しいです。
先日、イタリアの某ブランドが作ったベロアのスーツを購入致しました。だけど、ベロアはまだ暑いので、着ることが出来ません。夏って季節を考えた奴を恨みます。

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7月
20
2007

高田純次 / 適当教典


胡散臭い質問に純ちゃんが適当な返事を返す、Q&A形式の下らない本。基本的に質問の悩みを全て受け入れちゃうし(笑)、自分には責任が無いのを良いことに、好き勝手言ってる。テレビのまんまです。
所々に挿入されているとあるコーナーでは、高田純次にまつわる思い出の写真に対して、コメントをつけているものがあって、此処だけは大まじめに良いことを書いている(驚)。
これはちょっと心が温まるコーナーなんで、本屋に立ち寄った方はそこだけでも読んでみて。

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7月
18
2007

ついにライセンス発行される

ついに、紳士のライセンスがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!
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紳士にしか届かないという『紳士のライセンス』が、やっと届きました。メール便はもう信用置けませんなぁ。もうCD配るのよすわ…
作者の写真が載っていたのですが、滅茶苦茶紳士っぽくて素敵でした。
心して読ませて頂きます。

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7月
17
2007

新ジュスティーヌ

マルキ・ド・サド(著)/澁澤龍彦(訳)
内容(「BOOK」データベースより)
身も心も美徳に捧げ、美徳のために生きようとしたがために、悲惨な出来事に次次と遭遇し、不幸な結末をむかえる美少女ジュスティーヌ。悪徳に生きた姉ジュリエットの物語と対をなすこのジュスティーヌの物語には、三つの異本が存在するが、本書はその最後の稿にあたり、決定版ともいえるものである。より客観的な手法で、人間の根源的残酷さを描き尽し、思想の深まりを示すサド後期の傑作。

マルキ・ド・サドは名前の通り、SM行為における“S”の語源となっている人物。本作にはサド行為は勿論、スカトロ・肛門性交・近親相姦・夫婦交換(スワッピング)、ホモ・レズ行為等々、兎に角考えつく限りの淫蕩が描かれている。
身も心も美徳に捧げて生きていたいジュスティーヌを容赦なく蹂躙する、悪趣味極まりない変態達。ジュスティーヌ以外の人物は兎に角、変態行為しか考えていません(笑)。
本書は澁澤龍彦が翻訳を手がけており、サドの文学性は些かも損なわれていない。
そればかりか、兎角難解な海外作品を扱う澁澤氏のものとしては、たいへん読みやすい部類に入るのでオススメである。
この新ジュスティーヌ(本来は『美徳の不幸』を読むべきだが)と、ジュスティーヌとは対極をなす姉“ジュリエット”が主人公を務める『悪徳の栄え』は、必ずセットで読んでおきたい作品である。

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7月
15
2007

まだダメ?

先日、インターネットを介して、『紳士のライセンス』なる本を購入した。これには紳士の作法や、揃えるべき小道具、衣服の着こなし、紳士として理想のスーツをオーダーする方法等が記載されている(らしい)。
40年程前に出版され、現在では既に絶版となっている貴重な書物である(…うわぁ情報古そう)。
この本がまだ届かない。先方(送り主)が教えてくれたブラックキャットの荷物番号は、三日程前からずっと“調査中”のままだ。
どうやらブラックキャットが配送ルートを間違えたようで、配達が遅れているらしい。
これって俺にはまだ、紳士のライセンスを発行できないっつうこと?もうやだ〜(悲しい顔)

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