9月
09
2007

似ている奴ら

neta01.jpg
↑この人と…

↓この人
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9月
06
2007

ったく、板尾の嫁とは大違いだな。

マークパンサー先生の嫁が、ケタミンの所持で逮捕されてしまいました。尿検査の結果、コカインの反応も出たそうです。嫁がやってたってことは、旦那もアレと考えて良いのでしょうか。
役に立たない人間が足を引っ張る図式は何処も変わりませんね。globeのヴォーカルも最近は劣化が激しいようで。
いっそのこと、globeはマークとKEIKOをクビにして…
小室哲哉とYOSHIKIの二人で活動しては如何でしょうか。
小室哲哉(Vo,Syn)
YOSHIKI(Dr)

ん?コレじゃV2じゃん。

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9月
06
2007

、、。。

その昔、文中に意味無く“、”や“。”の句読点を連発する奇っ怪な人物が居ました。
特定の人間だけが使う特種なものと思っておりましたが、他にもいらっしゃった様子。
いつみても、、、なんか、、。。。へんだな、、。。しかも、、スーツの仕立て屋らしい。。こんな店で仕立てたくないよ、、。。
ttp://www18.big.or.jp/~pitty/design/jacket/lapel/piiku.html

直接リンクを避けています。興味のある方はコピー&ペーストでどうぞ。

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9月
05
2007

嫌な法則発動中

洗濯物を干す→雨

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9月
04
2007

いろいろ

先日ミスターから、新曲の歌詞が届きました。今回のも良いですわ。歌詞って人それぞれに特徴があるので、視ていて楽しいです。
勿論楽しくない歌詞の奴もいるし、歌詞だけしか良くなくて曲と演奏が平凡で歌が最悪って奴もたまにいるけど、別にそいつと一緒に活動する訳じゃないしねぇ。
逆に、結構良い曲にたいしたこと無い歌詞が乗っていても、普通に聴けちゃう場合が多いんだけど、松井五郎の歌詞だけは笑っちゃうからダメだぜベイベー!
半月程前に寝違えた首が全然よくならない。背後から呼ばれても急に振り返ることが出来ないのである。ゴルゴだったらピンチ!
衣替えをし忘れたまま、秋を迎えてしまいました。時々吹く風は涼しくて心地よいけど、まだ蒸し暑い日があって不愉快。

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8月
31
2007

ザ・

本日は奇しくも、ブログを3人とも更新している様子。
メガネメンのサイトが出来ました&部分的にちょこちょこ弄りました。
と、トップページに書いてある。

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8月
30
2007

バーバレラ


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Amazon.co.jpより抜粋
フランスの劇画家ジャン=クロード・フォレストによる人気SF劇画を、耽美派ロジェ・バディム監督が映画化したエロティックSF活劇。宇宙破壊光線を完成させた悪党デュラン=デュランを追って、とある惑星にやってきたバーバレラ(ジェーン・フォンダ)の活躍を描いたもの。数々のキッチュな美術やセット、そして無重力ストリップや間接SEX拷問などなど、当時のサブカルチャーを反映させたポップでかっとんだセクシー・アイデアも満載。
またヒロイン、J・フォンダのエロティシズムがもっとも過激に発散されまくっているという意味でも、お楽しみは多数。
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俺の大好きな英国ニューロマンティック・バンド“DURAN DURAN”のバンド名はこの映画の登場人物から拝借したそうだ。
映画としてはB級に属する雰囲気満載だが、セットが華やかで飽きない。
そしてなんといってもジェーン・フォンダが美しいです。冒頭で宇宙服を脱ぎ捨てて全裸になるシーンでは、「アラ、良いですね」の波が押し寄せてきます。
最近の映画みたいにVFXだのCGだの、あの手の物を使ったSFに辟易している方にはお勧めできるでしょう。

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8月
28
2007

立ち読む

「サイトに広告を掲載してくれ」
というメールが届いた。会社名で調べてみたら、ちゃんとした会社からだった…だが、断る。
普段、マンガや雑誌の類は一切読まないのだが、ふと書店で手に取った雑誌は面白かった。
http://www.oceans-ilm.com/
オーシャンズというファッション誌の10月号なのだが、丁度欲しいグッズ(時計・靴・スーツ)についての特集が組まれていた。
いつもソレ系の情報が載っている本なのかもしれないけど…
それともう一冊は、
www.roundh.com
SENSEという雑誌。こちらはレザーがメインだった。
若い世代が減っているからか、景気回復で若干の余裕が出てきだした30~40代向けへとターゲットがシフトされてきている気がしますね。
けど、雑誌なんか買うくらいなら少しずつ服を買う資金にまわしたいところだねぇ。参考にはなるけど載っている物のとまったく同じ物が欲しいことなんて殆ど無いし。
文学小説なんかは読んだら脳に刻んでおけるけど、雑誌はねぇ…
読み終えたオーシャンズ若しくはSENSEを、誰か電車の網棚に置き去って下さい。オネゲエします。
LUNA SEAが復活(どうやら一日限定ライブ)するらしい。要は集金ライブなんだけどねぇ。なんとも中途半端だな。

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8月
25
2007

007~ロシアより愛をこめて


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Amazon.co.jpより
ソ連の暗号解読機”レクター”を引き渡すことを条件に、イギリスに亡命を望む謎の女、タチアナがボンドに接触。しかしその陰には世界的な犯罪組織”スペクター”の恐るべき陰謀があった……。ボンドは罠と知りつつイスタンブールに向かう!1960年代の東西における冷戦構造を背景に、ジェームズ・ボンドの存在を決定づけたシリーズ屈指の名作!ボンドの危機を救うアタッシェケースも大活躍!日本では『007/危機一発』のタイトルで初公開。スパイ映画らしいシリアスな展開に国内では評価の高い作品だ!
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ショーン・コネリーがジェームス・ボンドに扮した、007シリーズ第二弾。
因みに、タイトルに反して舞台はトルコのイスタンブール。オリエント急行に乗ったりもします。
外見的には3代目ボンドであるロジャー・ムーアの方が好きだが、スパイ映画としての作りは矢張り、コネリー時代の007シリーズに軍配。
ショーン・コネリーの初代007は、あり得る範囲での秘密兵器や作り込まれたストーリー展開などで、じっくりと楽しめて好きだ。
そしてお馴染みボンドガールの存在。本作のボンドガールは、ダニエラ・ビアンキ(60年ミス・ユニバースのイタリア代表。世界大会では準ミス)という超絶美人。この人は本当に美しいです。今のところボンドガール暫定一位。それがあんな…あ、スミマセン。押し寄せる“アラ、いいですね”の波に呑まれそうになりました。
しっかし、ジェームス・ボンドのスーツはいつ見ても仕立てが良く、キマっているなぁ。
テンポも良いし、ボンドの紳士っぷりも楽しめるし、お気に入りです。
アタッシェケース付きのDVDボックスが欲しいです。4万くらいするけど…

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8月
24
2007

スカパラ

「スカパラ行く?」「いやっすよ」
得意の全否定で、まっすぐ帰宅・・・
クールビズで涼しげな格好をして、オフィスの冷房の温度を下げて環境に云々…と言うけれど、パソコンが数十台もある環境では全く持って不可能ですな。もっともっと下げても良いくらい。
9月下旬、横浜そごうにベルルッティの店舗がOPENするようだ。
ちょこっと楽しみである。
また来週!

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