今日、帰りの電車内で、吉○晃司にそっくりな人を観た。
体格・声・サングラスと、三拍子揃ったそっくりっぷり。
まさか、電車には乗らないよなぁ…とは思ったものの、ただ者ならぬ存在感と、隣にいる如何にもマネージャーっぽい人との会話を聞くと、本人と思えてならない節もあった。
が、しかし、彼とマネージャーっぽい人との会話を盗み聞きしていて、別人だと確信したフレーズがあった。
吉「あー、あいつも今、お腹に“赤ちゃん”がいるからなぁ」
もし本人であれば、この赤ちゃん部分はベイビーと言うに決まっている。普段からあんなにベイビーベイビーと意味もなく歌っているのだから。
そう思いながら電車を降りた。
今日の晩飯は鯛焼きとチキンカツだ(食い合わせ悪っるう)。
※今週一週間はちょっと立て込んでおるので、俺のブログは更新が丸々アレかもしれないです。
アホ眼鏡を掛けた謎のユニット“メガネメン”結成につき、ギター若しくはヴォーカルを募集中です。

音:上物=ネオアコースティック+リズム=エレクトロニカで適当にやります。
曲調:ふざけます。
条件:今、我々のやっているどのユニットにも参加していない人(…とか書いた後で気が付いたけど、誰もいねーじゃんか!)。
取り敢えず独り寂しく始めます(メンなのに)が、途中からの参加でも大歓迎です(メンだから)。
曲作れる人歓迎。楽器でも歌でもどっちでも良いです。
活動予定はえーと…どーだろ。ネオアコ聴いたこと無いから、どーだろ。シングルとか?
加入者にはアホ眼鏡プレゼント(ただし、まだ売ってたら)。
※アホ眼鏡により顔が隠れますので、指名手配中の方でも安心して音楽活動ができます(ヤンキー不可)。
パンチラ初の遠隔地レコーディングはなんとか無事に終了しました。
「まぁこんなかんじで」とか「だいたいこんなもんだろなあ」とか、割とアレな感じで終了してしまった(笑)。
ミスターの声だけが、共有フォルダに音声データとして送信されてくる。ちょっと気持ち悪かったなぁ。
この方法が行ける事が判ったので、時々はこれでやってみたいと思いますが、やっぱり我が家の機材や設定で録った時には劣る&なんだかんだの手間でチェックが甘くなる(笑)ので、まだメインにはできなそう。
しかし、わざわざスケジュールを調節して集まらなくても良いし、互いが家に居ながらにしてレコーディングが終わるこの形式は良いね。
今日は久々に飲み会に参加してきました。
2杯位で気持ち悪くなった。
明日はミスターと遠距離録音に挑戦します。
初の試みなので、上手くいくか心配。
“ついにあの眼鏡で下界へ繰り出した様子”
を、来週のどこかで紹介する予定です。
気力と体力があれば。
森進一の“おふくろさん問題”で思い出した。
川内康範先生(耳毛の老紳士)は、TM Networkの前身とも云えるバンド(SPEED WAY)の“ダンシング・ライダー”という曲で、作詞・作曲、そして“ROCKING ON THE月光仮面”という曲では、作詞を手がけています。
この頃の木根さんは、若い頃の笑福亭笑瓶に似ています。
ソースはこちら
ギャグ眼鏡が身体に馴染んできた。

違和感ないでしょ。
誰にも気が付かれないんじゃないか?
と思えてきた。
そろそろ、実行するか。
パフュームっつう映画が面白そうで、ちょっと興味がある。
でもアル・パチーノが出てないから観ない。
電池で動くシーケンサ買おうかな。
今日は電車で、大昔のアニメ“伝説巨人イデオン”の主人公そっくりな人を視た。ものすっごい綺麗なアフロ&ラクダ色のツナギを着ていた。カックイイ。
イデオンって、井出さんがONしているからイデオンなんだと思っていたんだけど、実際は全然違うらしい。
昨日のスポーツ番組でサッカー解説者の武田某が、三都主アレサンドロの試合を観て、
「この俊敏な動きこそが日本人の特徴ですから」
と言い放っていた。
三都主…確かに帰化したけどさ…日本人の動きじゃネーだろ。